Deep Breathing

Sirenサーバーで活動中の竜騎士のブログです。

斬属性の両手棍があるらしい

前回ターゲットカメラの感想で

カメラの高さもモンスターを中心とした高さに向き直ってしまう

と言ったが、ありゃウソだ。

オプションでターゲットカメラ操作時に高さも合わせるか、

ズバリそのものを設定できました。

右手でカメラが操作できないのは攻撃しにいってる状況が

ほとんどなので、攻撃できてる場所にいるモンスターに対して

カメラの上下方向を切り替える必要はあまりないため

これで大体カメラ問題は解決。

この連休は友達とオンライン上で一緒にプレイしまくりで。

やはり4人いるとサクサク。

あと緊急クエストを1つやればハンターランク3になれるという

ところまで進みました。

しかし…なかなか操虫棍の種類が増えぬ!

武器生産の欄で他の武器の種類が2桁に届いたり届きそうに

なってるのを尻目に操虫棍はなんと3種類。

同じ4で増えたチャージアックスですら5種類だというのにこれは一体。

まあ操虫の育て方で操虫が4パターンに分岐するのを

考えたら同じ棍を複数本作る、というのを想定してたりするのかなあ?

実際棍自体の生産は他の武器と比べても作りやすい事が多い。

操虫棍の使い方としては新たに納刀状態で走りながらX+Aで

操虫の発射ができるのに気付いてからさらに使い勝手があがった。

マーキングしてない状態だと操虫は真正面に飛んでいく。

これのおかげで特にマーキングできてない状態での素早い

エキスの採取がやりやすくなった。

例えば突進を避ける→モンスターが振り向こうとしてるところに

モンスターの方に走りながら操虫発射→振り向きが終わったところに

飛んでいった操虫が当たり赤のエキスゲット、とか。

操虫の発射は立ち止まらず移動したままできるので

隙をあまり見せず抜刀状態になりたい時にも使えるし、

色々と使い道のありそうな行動である。